「噛むこと」の大切さ

3年生の理科の授業では、パンを使った

興味深い実験が行われました。

よく噛んだものとそうでないものの違いを

じっくり観察し、咀嚼の大切さを実感。

現代人は噛む回数が減っていると言われますが、

30回以上噛むことで体への伝わり方が

変わることを学びました。毎日の食事をより豊かに、

健康に。そんな発見があった一日でした。